鈴木裕一郎 名前
鈴木裕一郎 正面 1937年東京生まれ。1959年、日本の靴業界では初めて西ドイツ国立ピルマーゼン製靴学校を卒業。翌年、ドイツの国家資格である“シューマイスター”の称号を取得。 その後、放送大学教授・平沢彌一郎博士に師事して足の医学を研究。 上海中国医学学院で観趾法も修得。 著書に『足を泣かすと命をなくす』『中国式足もみ健康法』『肩こり・腰痛は靴が原因だ』『1日15分で効果テキメン症例別足もみ療法』など。

ハーディ・ストロバ  名前
ハーディ・ストロバ  正面 1928年ドイツ・バイエルン州生まれ。 ドイツでも数少ない健康靴作りのプロフェッショナル資格「オーソペディック・マイスター」の取得者。 1956年にはハーディ・ストロバー社を設立、フースベットの第一人者として世界的に評価を得ている。 010508など、彼自身の設計によるシリーズは今もPEDXの主力商品である。





「フースベット(足底板)」は、足や腰などにかかる負担を軽減し、足を理想的な形に保ちます。




ストロバー同様、人間工学に基づいて開発されたオーストリア製の室内用サンダルです。 フースベットの下に敷いたハーブの効果により、足の老廃物などを吸収し、血行を促進いたします。


靴に足を合わせるのではなく、あくまでも足に合わせた設計が特徴です。 トゥは広めで足指に負担が少なく、フースベットで足の血行を促進いたします。


「ヒールのある靴は不安定で…」と敬遠されている方へ。 フラットな靴底が体重を分散し安定しますので、足の疲れを大幅に軽減いたします。


マイスターテクノロジー、グロウビドックスに続き、エレガンスライン「ピドックス・エレガンザ」が登場しました。 従来の機能をそのままに、不安定になりがちなサンダルでも、理想のアーチを保てるように設計されています。